ファッキングマシン(その2)

実は「ファッキングマシン」にはまだ続きがありまして…

ファッキングマシン

↑これの後、機械が壊れてしまいました。

 

べつに私のアソコがものすごく強靭なわけではありません。バナナ切れません。

でも、もうこれでマシンを使われることはないだろうと、ホッとしていました。
やっぱり怖いもんねぇ。

 

そして季節が過ぎ、梅雨が明けてギラギラに暑くなってきた頃。

「ちょっと夏休みの工作をしてみた」と1枚の写真が。

ファッキングマシン

 

ナンデスカ、コレ…

 

壊れたマシンを修理し、ついでに色々と組み合わせてみたらしい。

工作少年め…

 

ここは一般家庭とは程遠いということは薄々わかってきていたけど、なんでこんなにも檻があるの?
しかも今回はケージとは違い、えらく頑丈そうな檻。

 

さらにこの工作少年、研究熱心でもあるらしく
「この状態でいつまで逝かせ続けたら女は狂うのか?快楽なのか?拷問なのか?夏休みの自由研究にしよう♪」
などと言っております…

 

実験材料にされました。

ファッキングマシン

ファッキングマシン

 

また動画だったので今回もスクリーンショットで。

(最初は胸に黒い布を巻いてくれたけど、邪魔だったのか途中で外されました…ついでに舌と乳首に錘も付けられました…)

 

この体勢、騎乗位に近いです。

でも騎乗位の良さって、女が自分で好きなように動けることですよね?

自分で動かすスピードや角度を調節できることですよね?

私の動きによって相手を気持ちよくさせて楽しめることですよね?

 

基本、受け身体質のM女ですが、騎乗位はけっこう好きだったりします(「三兄弟」で吸盤付きディルドを愛用していることでも明らか)

 

それなのに…手枷首枷にプラスして脚も固定され、全く動けない…

完全に身動きできない状態で下からガンガン突かれています。

何ひとつ自分でコントロールできない!
女性上位の体位のはずなのに、全く上位に立てないなんて…

納得いかない。私の意志は?

 

前回のファッキングマシンのときよりも、より一層悔しく、屈辱的に思えました。

 

目隠しされていたからわからないけど、たぶんニヤニヤしながらソファーで煙草吸って眺めてたんだろうなあ…