第一回目の和装緊縛会は、夏の始まりの頃だったかな?
この度、第二回が開催されました。
ゆるゆる復活にちょうどいい機会!
綺麗な和服を着せてもらってみんなで着飾るの楽しかったな〜、というのを思い出し、今回も参加させてもらいました。
仕事の都合で数時間だけになってしまったけど。
会場はとっても素敵な庭園と大正時代の建物で、しかも家の近くだったので(え?この辺りにこんなところあったの?しかも部屋を借りられるの?)と新たな発見。
毎回いい場所を上手に見つけてくるなあ… と縄好きさんたちの情報網に感心します。
さて、そんな素敵な和室・洋室(この洋室もまたいい雰囲気なの〜。貴族ごっこしたい!)での緊縛ですが…
建物の柱や手すりなどにけっこう装飾があるんですね。
それらの特徴から、どこの場所か特定されるとマズイ、ということで、写真をアップすることができません。
縁側で縛られている写真とか、庭園の緑が綺麗でいい感じなのにー!
洋室のテーブルの脚を使っての拘束も素敵なのにー!
残念です。
なので、背景に畳しか写っていない無難な写真を数枚…

紫の縄、いい色ですね。
私は、前回が白っぽい無地の着物だったので、今回は派手目な柄物に挑戦しました。
春らしくて素敵。


二人の方に縛ってもらいましたが、お二人とも着物の女性を縛るのは初めてみたいでした。
帯があるから難しいよねえ。
プライベートならともかく、あまり大きくはだけるわけにもいかないし。
あ、今回は着付けの先生が着せてくれました。
なので、崩れたらいつでも直してくれるそうなのですが、せっかく綺麗に着せてもらったのにすぐに崩したとは言いにくい…
廊下での普通の写真ならアップしてもいいかな?
こんな感じでした。

なんか帯の上のところが可愛く結んであります(帯も先生が選んでくれました)
どうなってるんだろう?
一枚の布なのに魔法のようだわ。
やっぱり着物はいいなあ…
さて、次回はもう少し復活です。
久々に私の大好物も。
春ですね、うふふ。
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